呪術廻戦140話のネタバレ最新速報!確定情報と感想を大公開

週刊少年ジャンプ2021年13号(3月15日号)に掲載予定の「呪術廻戦」140話のネタバレと展開予想をまとめました。

緊急事態となった東京で呪霊をひたすら狩り続ける虎杖悠仁と脹相。

そんな中、「伏黒恵を殺しに来た」と話す禪院直哉と交戦状態になります。
しかも、その上に虎杖の死刑執行を命じられた乙骨憂太まで現れてしまいます…。

そんな続きが気になり過ぎる「呪術廻戦」第140話「執行」の展開予想を見ていきましょう。
※以下、第139話/第140話のネタバレも含んでおりますのでご注意ください。

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「呪術廻戦」第139話 おさらい

呪霊が蔓延る東京で、ひたすら呪霊を退治し続ける虎杖悠仁と脹相。
戦いの中で、脹相は改めて悠仁の能力の高さに驚き、流石は自分の弟であると認めます。

そんな記憶はない、と一蹴する悠仁でしたが、脹相は自分と同じく悠仁の父親にも額に縫い目があったはずだ、と言います。
すると、突然一人の男が二人の前に姿を現します。

その男の名前は禪院直哉。
禪院家の相続の関係から、伏黒恵の抹殺を企んでいました。

自身の計画を邪魔されないように、念のため悠仁と脹相の動きを止めるべく戦闘を仕掛けてきます。
直哉のスピードに驚きつつも対応をみせる二人に対して、驚きつつも直哉は更なるギアを入れようとします。

その瞬間、とんでもない呪力があたり一面に立ち込めます。
その呪力の先には、悠仁の死刑執行を命じられた乙骨憂太が立っていたのでした。

呪術廻戦 ネタバレ 139話



「呪術廻戦」第140話 展開予想

悠仁と脹相の共闘展開、とっても熱いですね…!

そんな彼らとぶつかる直哉と憂太。
強大な敵を二人も前にしたわけですが、どう戦うのでしょうか…?

いくら両面宿儺の力を宿しているとはいえ、特級呪術師と特別1級呪術師を同時に相手取るのはかなり厳しい気がします。
誰かが助けに来てくれるのでしょうか…?



「呪術廻戦」第140話ネタバレ

突然現れた「特級呪術師」

突然現れた乙骨憂太に対し、驚きを隠せない様子の虎杖悠仁。
一方、乙骨の正体を把握できていない脹相ではあるものの、このタイミングで現れたことで目的は「虎杖の抹殺」であることに間違いはないと睨む。

強大すぎる力で周囲を破壊しながら、虎杖や脹相、禪院直哉の元へと現れる乙骨。
脹相が虎杖とどんな関係であるかを問う乙骨に対し、彼が虎杖の死刑執行を任された存在であることを改めて脹相は認識する。

この状況をいち早く把握した直哉は乙骨に対して自身は味方であると宣言する。
直哉は自身の素性を明かし、「虎杖抹殺」という目的を共有する。
ただ、直哉の目的である「伏黒恵の抹殺」を達成するべく、虎杖の死亡を伝えることを少しだけ黙っていてほしい、と提案する。

「兄」としての自覚

そんな会話の最中、直哉の発言で乙骨が五条悟と同じ「特級術師」であることを把握する虎杖。

戦況を分析した脹相は、自身が彼らを足止めする作戦を提案する。
虎杖と術師を戦わせず、かつ自身に引け目を感じさせない提案になるように苦慮した脹相。
「フッ…世話が焼ける…」と笑う脹相は、どこか虎杖の「兄」らしい行動をしている自分に喜びを感じているようにも見えた。

虎杖と脹相、乙骨と直哉、それぞれの取引や思惑が合致した瞬間、四者四様の動きを一斉に取り始める。
脹相は虎杖を追跡する乙骨の進路を妨害しようと企むも、直哉に意図を読まれてしまい、逆に反撃に遭ってしまう。

直哉は脹相の使う「赤血操術」を見抜いており、自身に効果のある「穿血」を出すには大きなスキができることまで把握していた。
状況としては「詰み」だと話す直哉に対して、脹相は弟である虎杖に手を出した時点で生きて帰れないのはそちらだと睨みつけるのであった。

虎杖悠仁vs.乙骨憂太

乙骨の追跡を振り払うべく逃亡する虎杖であったが、彼の膨大な呪力量に防戦一方を強いられる。
自身をパワータイプではないと語る乙骨であったが、虎杖は自身と真逆で、彼がそのパワー不足を呪力強化で補っていることに気が付く。

呪力量だけで言えば五条よりも多いと話す乙骨に驚きを隠せない虎杖。
ただ、それでも「六眼」があることで術式を発動したときのロスが限りなく0の点や呪力切れが存在しない点から、パフォーマンスの点では五条が一番だと話す。

そんな無駄話を終わらせ、本気で虎杖を殺しにくる乙骨。

一流の術師ほど呪力操作の精度が高く、直前まで攻撃が予測できないものである。
しかし、乙骨はもはやそのレベルではなく、刀を含め全身から常に呪力が立ち昇っている状態なのだ。
動きを読む読まない以前の問題であり、全ての攻撃が決定打になりうるし、全てのダメージを最小限に抑えられるのである。

そんな絶体絶命な状況の最中、虎杖は七海建人の最後の言葉を思い出す。
そして、乙骨と向き合うのである。
「悪いけどまだ死ぬわけにはいかねぇんだ」

呪術廻戦 ネタバレ 141話

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