ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?(煙ハク/チンジャオ娘)の全話ネタバレあらすじ!無料情報と感想を大公開

僕の姉は性に奔放な今どきの女子学生。
ことの始まりは、そんな姉に不覚にもオ○ニー現場を目撃されてしまったのがことの始まりだったのです…。

「うそ…デカッ!?」
彼氏やセフレよりも大きいらしいチ○コにお姉さんたちは大興奮。
ひょっとしてこのデカチンなら、あの強気な姉も僕だけのオンナにできちゃうんじゃないかと思い始め

そんな抜きどころたっぷり、煙ハク先生・チンジャオ娘先生の「ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?」全話ネタバレを見ていきましょう。
※以下、「ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?」のネタバレ要素を多分に含みます。

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「ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?」第1巻ネタバレ

グループ通話をしながら、自宅に帰ってくる千秋。
話題は雪子とその彼氏について。

雪子はエ○チをしていても気持ちよさがないと相談してくる。
彼氏は優しく気遣いもありますが、気持ちよくなる前に行為が終わってしまうと不満を漏らします。

雪子の性欲は彼氏で満たされていませんでした。
その相談を聞いて、千秋は理由を主張していきます。

「それ単にチ○コが小さいだけじゃない?」

幼馴染が彼氏であり、他の男性を知らない雪子は、そもそも男性の標準的な大きさを知りません。
その為、大きさの判断が出来なかったのです。

千秋は、男を一人しか知らないのは勿体ないから、色んな男と遊んで経験値をあげていこうと主張します。
黒ギャルである渚も雪子を煽っていきます。

「そうそうセフレ作っちゃいなよ、それなら浮気にならないしね」

そんな中、お風呂場から弟の悲鳴が聞こえてくる千秋。

場面は変わって、お風呂場。

そこでは、オ○ホが真っ二つに割れていたのです。
愛用のグッズが壊れてしまった事で嘆く、千秋の弟・ナオ。

彼の股間は平均よりもだいぶ大きなイチモツをしており、身長は伸びないが股間は成長しまくっている事が悩みのタネでした。

愛用オ○ホとの別れを告げて後始末をしようとするナオ。
姉に見られたくなかったのですが、お風呂場に千秋が登場してしまいます。

「激写ァ、妖怪オ○ホ洗い」

スマホでデカチンと破壊されたオ○ホを撮影されるナオ。
ニヤニヤと面白がると同時に、久しく見たナオの股間に大きさに驚きを隠せない千秋でした。

その後、弟のお風呂場での事件を渚、雪子に拡散していく千秋。
同時に、ナオの股間の写真も拡散していくと…。

「ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?」
と、雪子や渚に吹聴します。

ナオが帰宅すると3人の女子高生が待ち構えていました。
そして、1泊2日のチ○コ鑑賞会が開催される事へ。
完全に見世物となるナオ。

早速、JK3人に股間を見られていくナオですが、緊張や恥ずかしさもあってしょんぼり状態。
次第に状況に慣れつつ、JK3人のいい香りに興奮してムクムクと大きくなっていくナオの股間。

「改めて見ると…マジでシャレんならないデカさだなコイツ…」

ここで、初めて雪子は自分の彼氏の股間が小さい事に気付きます。
ナオの半分あるかないかの大きさだったのですが、これでマックスではなかったナオの股間。

3人はもっと大きくなった股間を見たい、とナオを誘惑していく事へ。

JK3人に囲まれて誘惑されていきます。
黒ギャルの渚はノリノリで自慢の巨乳をナオの前で披露し、雪子もパンチラさせていきます。

パンパンになっていくナオの股間を見て、興奮してしまうJK3人。
まずは、渚が股間をガッツリと握っていく事へ。

指を上下に動かしていく渚。
優しくゆっくりしていた上下運動は次第に激しさを増していく。

そこで、3人のお姉さんの中で誰に筆おろしをしてもらいたいのか…と尋ねます。
答えられないナオ。

「デカイうえにえげつないオスの匂いさせやがって…スイッチ入っちゃいそう♡」

そして、渚は自ら志願していきます。
「あたしじゃダメかなぁ?なおくんの初めてのオンナ♡」

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「ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?」第2巻ネタバレ

ナオの股間を見て大興奮の黒ギャル・渚。
そそり立つナオの股間を寸止めして素股していきます。

「なーんてね、ほんとに挿れさせてもらえると思ったあ?」

グリグリとパンツの上からナオの股間を押し当てていく渚。

渚も調子に乗って腰を激しく動かしていき、その様子を凝視する雪子。
それを面白がる千秋と、ビクンビクンと動くナオ。

「いいなぁ…わたしもあれやってみたい」

グリグリと押し当てる渚…。
自分の彼氏より一回り以上も大きなナオの股間に、次第に彼女も興奮度が高まっていきます。
これが入ったらどんな感じになるのか想像していきます。

パンティを横にずらして、ナオの先っぽを自分の股間をキスさせていく渚。

「えっちょちょちょっ…マジで挿れんの!?」

先っぽだけと言いつつ、グリグリと押し当てて次第にナオの股間を飲み込んでいく渚。
その圧迫感の凄さに奥まで挿れるとどうなるのか、と興味を抱いていきます。

そんな事を考えていると、次第にナオの股間を飲み込んでいた渚。
口では冗談でやっているだけと伝えますが…。

「もっと…もっと奥まで入るぅ♡」

そのまま、ナオの股間を全部飲み込んでしまう渚でした。
ナオも吐息を漏らしていると、突然怒りだす千秋。

なに普通にウチの弟の童貞奪ってんだよ」

スイッチが入って食べてしまった、と語る渚。
そこで抜こうとすると、次はナオにスイッチが入っていきます。

下から腰を突き上げていくナオ。
彼も我慢の限界となり、サカリだしてしまいます。

平然な顔を装う渚でしたが、次第にナオの巨根にメロメロになっていきます。

奥まで突き上げていくるナオの股間にアヘ顔を覗かせていく渚。
未知の体験ゾーンへ突入していく渚は、がむしゃらなナオの突き上げと巨大な股間に感じたことのない快感を覚えていく事へ。

渚自身も勝手に腰が動いてしまう状態となり、ナオもフィニッシュ寸前に。
渚はそのまま出していいと伝えます。

「良い訳ないでしょ!あんたら生でハメてんじゃん」

しかし、中に入ってからさらに肥大化したナオの股間を抜く事が出来ない、と伝える渚。
ヌイて小さくしてから抜く、といった理論を展開します。

両者共にゾクゾクとしながら、腰の動きが激しくなっていきフィニッシュ。
黒ギャル・渚のイキ顔、そして人生で一番の快楽を覚えてナオの股間に完全にハマってしまう渚でした。

ナオと渚の様子を見て、身体が疼いてモジモジしていた人物が一人。
雪子です。

「二人ともすごい…私もあんな風にイッてみたいなぁ…」
彼氏との営みに不満を抱えていた雪子は、ナオの股間を食い入るように見つめるのでした。

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「ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?」第3巻ネタバレ

3人の女子高生からようやく解放された千秋の弟・ナオ。

ここでは、その後の出来事が明かされます。
千秋達は普通のお泊り会っぽいことを始めていきますが、結局逆セクハラを受けていく事になるナオでした。

そんな背景が明かされた後、お風呂場へ逃げ込んでいきます。
渚との初体験の余韻に浸っていると、雪子が声をかけてくる事態へ。

「ナオくん…お風呂…わたしも一緒にいいかな?」
タオル一枚で身を包み、お風呂場に入ってくる雪子。

千秋と渚には彼氏からの電話と嘘をついて抜け出してきていました。
会話した感じ、姉の友達にしては雪子はかなりマトモな方だと捉えるナオ。

先程の出来事を無礼として謝罪してきます。
「お詫びに…わたしが背中流してあげるね♡」

願ってもない状況になるナオ。
背中に回り込んでくる雪子の胸が完全に背中に当たっており、タオル一枚越しなので感触もかなりわかる状態に。
鼓動が高なっていくナオでした。

次第に、雪子の手は股間へ伸びてきます。
身体は細くて女の子みたいですが、こっちは男らしいと褒め称えます。

せっかくだから洗ってあげる、と雪子。
興奮しているナオの股間はガチガチであり、敏感な部分に触れられて悶えてしまいます。

「可愛い反応…今度マーくんにもやってあげよ…あっでも皮かぶってるからムリかなぁ」

ナオの股間を触っていると、自分までゾクゾクしてくる雪子。
えげつない大きさのイチモツに、これが奥まで入るとどんな感じになるのか興味を示していきます。

雪子の身体も正直になってきて、胸の突起物がナオの背中に当たってしまいます。
息遣いが荒くなる両者、そんな中で我慢の限界を迎えた雪子がナオにあるお願いをします。

「コレ…わたしにも挿れてみてくれないかな…?」

タオルを剥ぎ取って、ナオを受け入れる体勢になる雪子。
そして、彼とのエ○チに満足していない事を告げ、イク体験をしてみたい語る雪子。

下品に股を開く雪子に、我慢の限界を超えたナオは雪子の背中に回り込んで、巨大なナスを挿入していきます。
入ってきただけでイッてしまう雪子に対し、そのまま腰を動かしていくナオ。

同時に、ナオは自分の股間がどれほど女性を惑わす武器になるのか自覚していきます。

「僕のチ○コが発情させてる、支配している」

イヤラシイ言葉攻めをしていくナオ。
征服感に酔いしれていき、雪子に対して意地悪な質問をしていく事へ。

「彼氏さんと比べてどっちが気持ちいい?」

比較したら彼氏が可哀想だと告げる雪子に対し、ナオのS気質が目覚めたのか…完全に雪子を征服していく事へ。

バックの姿勢で腰を激しく動かすナオ。
雪子の反応を見て、彼女がM気質だと気づき、さらにSっ気に火がつくナオ。

お尻を叩き、汚い言葉で雪子を罵っていきます。
それが快感に繋がっていく雪子の表情は恍惚でした。

一層激しさを増すナオの前後運動。
最終的に、このまま中出しすると言い出します。

彼氏にもさせたことがない…そう言いつつも、物欲しそうな表情と締付けになっていく雪子。

そのままフィニッシュしていくナオ。
SとMで相性も良いのか…ナオは雪子の身体が気に入っていきます。

「今日から僕の新しいオ○ホにしてあげるね♡」
嬉しそうに承諾する雪子であった。

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「ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?」第4巻ネタバレ

渚に童貞を奪われ、雪子に誘惑された巨根のナオ。

それから、二人の女子高生は股間目当てで家に訪れるようになっていきます。
もちろん、雪子と渚の目的はナオのエグいほどの巨根。

二人が奪い合うように求める光景が、ナオの中で日常になりつつありました。
完全に虜状態になっている渚と雪子は、学校が終わったらダッシュで下校して、ナオ宅へ訪れるほど。

雪子は彼氏であるマーくんを放っておいて、ナオに入れ込んでいきます。

「こんなに気持ちいいの知っちゃったら…あんなちっちゃいのじゃもう満足できないよ」

二人でしゃぶりつくした後、ナオの股間を雪子と渚は股で挟んで擦っていきます。
いわゆる、Wスマタといった技で二人は授業中に動画を見て研究していたのです。

黒ギャルと清楚系JKといったタイプの違う二人から同時に責められるナオ。
さらに、下着の上からなのでスベスベ状態に。

その後、パンティを脱いで直接当てていく二人。

「お姉さんたちのアソコが左右から吸い付いてくる」

擦っていると、先に雪子がヨガってイキだしていきます。

「たでーま…うわっ…なにやってんのあんたらっ!?」

ナオの姉で、雪子と渚とも友人である千秋が帰宅します。
二人は千秋に用事がある、と言って先に学校は離れていました。

その用事と言うのが、ナオと遊ぶ事でした。
「あれからちょくちょく使わせてもらってるの♡」

自分の弟が二人にいいように使われて、少し嫉妬心を露わにする千秋。
しかし、二人のナオの股間を擦る腰の動きは止まらず、そのままフィニッシュしていくナオ。

彼の白い液体は、勢いよく飛び出して千秋の顔にもかかっていきます。
「デカイ上に種付け性能も神がかってんね~」

もっとカッコいい所を姉の千秋に見せてあげようと、そして雪子がナオを誘惑していきます。

すると、ナオは雪子を押し倒して挿入していき、それを見ながら自慰行為していく渚。
挿れられただけでイッテしまう雪子と、その彼女がいとも簡単にイク身体になっている事に驚く千秋。

彼氏がダメだったみたい…と告げてイク雪子に、ナオはこう話す。
「彼氏さんのせいじゃないだろ…このクソビッチ」

突然、口が悪くなるナオにビビる千秋。
しかし、雪子はM体質だからイジメる方が悦ぶと、ナオは雪子の性癖を完全に理解していたのでした。

周りを気にせず、二人だけの世界に入っていく二人。
乱暴に激しく腰を振るS体質のナオと、犯されている感覚に快楽を得ていく雪子。

そのまま中出しフィニッシュをかましていくナオ。
ピクピクしてご満悦な表情をしていく雪子を尻目に、早く替わって欲しいと懇願する渚。

「ナオなら打ち止めの心配ないからイイけどさ…千秋はどうする?混ざってく?」

さすがに弟とは躊躇いがある千秋。
「わたしリビングにいるから、あとでシーツ洗っといてよ」

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「ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?」第5巻ネタバレ

人の家で…しかも弟と乱交パーティーをする雪子と渚に苛立つ千秋。
汗をかいてしまったのでシャワーを浴びる為、お風呂場へ。

そんな中、先程の二人の様子を思い出していきます。
あの二人があんなに乱れるなんて、弟であるナオの股間はそんなにいいのか…少しばかりの興味を示します。

千秋にも彼氏はいるが、ナオほどのサイズではありません。
「あんなので滅茶苦茶にされたら…私も…」

すると、股間を洗おうとお風呂場へナオがやってきます。
久しく見る姉の裸姿。
スタイル抜群の姉を見て、ナオの股間はムクムクと大きくなっていきます。

「こんなエロい胸とお尻で毎日誘惑されて…だから僕にはオ○ホが必要だったんだよなぁ」

ナオは、姉の千秋がどんな顔で…どんな喘ぎ声を出すのか…興味を持っていきます。
そして、女を知ってイカせる事が出来る今の自分なら、姉も虜に出来るのではないかと考えるナオ。

そんな事を考えていると、ナオの息子はビキビキと音を立ててそそり立ちます。
「ちょっと姉ちゃんのア○コ使わせてもらっていい?」

ド直球でヤラせて欲しいと伝えるナオ。
そのまま千秋の有無を聞かず、片足を掴みそのまま挿入していくナオ。

既に千秋は濡れ濡れになっており、簡単に入っていきます。

「なにマジで挿れてんのバカっ!早く抜きなって」
抵抗しようにも、ナオが意外と力もあって身動きが取れません。

さらに奥まで挿し込んできて、身体が敏感になってしまう千秋。
初めて体験するナスのような弟の股間。

しかし、ここで感じてしまうと、弟はさらに調子に乗ってしまうと感じ、強がって感じていないアピールをします。
「ちょっと女抱いたくらいでチョーシにのるなっての…私の経験人数に比べたら…」

姉も渚、雪子のようにビッチだと知ったナオ。
遠慮する必要はなくなり、本気を出していきます。

ナオの前後運動が激しくなる度に、頭が真っ白になりそうな千秋。
強がっているも、ナオがフィニッシュを迎えると、勢いが凄すぎてフィニッシュだけでイカされてしまう千秋でした。

しかし、まだまだ強がる千秋。
イッた事を何とか隠し通します。

「いやだ!姉ちゃんがイクまでやめない!」

すぐに第2回戦を開始するナオ。
次は正常位の姿勢でナオの腰を持ち上げて、先程以上に激しい前後運動を繰り広げていきます。

ドンドンとだらしない顔になっていく千秋は、何度も何度もイカされてアヘアヘのイキ顔を見せていく事へ。

この一件以来、ナオは姉である千秋をオ○ホ代わりに使うようになっていきます。
ムラムラすればすぐに千秋を使ってスッキリさせていくナオ。

弟に性処理道具として利用される千秋でしたが、彼のアソコを一度受け入れてしまうと逆らえません。
メスの本能が弟を求めていたのです。

洗面台で髪のセットをしていると背後から突きまくっていくナオ。
母親に食事へ呼ばれると、ナオはすぐにフィニッシュする為に高速の前後運動で千秋をだらしない表情へさせていきます。

「やっぱ姉ちゃんのアソコは最高のオ○ホだよ♪」

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「ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?」第6巻ネタバレ

千秋は弟の完全なオナホール状態にされていきます。
親が居なければ、リビングでも構わずに千秋を呼び出しては身体を求めます。

この日はリビングでナオの股間を強引に咥えさせられていた千秋。
しかも、それは彼氏とのデート当日でした。

「ちょっとわたし今日デートなんですけど…もうすぐ…彼氏迎えにきちゃうんだから」

ナオに頭を掴まれて、無理やり前後運動させられるも、彼に抵抗する訳でもなく、受け入れていた千秋。
「わたし…喉の奥…弟のチ○ポで犯されちゃってる」

弟に初めてのイラマチオをされて、頭がぼーっとしてくる千秋。
弟の股間の味と匂いが口の中に広がって脳内もチ○ポ状態になっていきます。
次第に、喉の奥にナオのイチモツが当たる事で感じ始めていく千秋。

「弟のデカ○○コで喉まで性器にされちゃってるぅ…」

ナオもそろそろ限界を向かえようとしている時、インターホンが鳴り響きます。
千秋の彼氏である酒井といった男でした。

フィニッシュする為に、より激しく千秋の頭を前後に動かしていくナオ。

そのまま、千秋の喉奥でフィニッシュ。
既に身体が敏感に出来上がっている千秋は、喉で出されて身体はイッテしまっていました。

「ごめんおまたせ…ちょっと準備に手間取っちゃって…」

いつもより色っぽい千秋に、少し興奮していく彼氏。
同時に、千秋の隣にいる男に気付く彼氏でした。

ナオも一緒に千秋の彼氏をお出迎えし、ナオは死角から千秋の股間を弄っていました。

「今日は両親もいないので上がっていったらいかがですか?僕もしばらく出掛けてきますから」

彼氏の酒井は物分りのいい弟だと関心します。

その後、彼氏と身体を重ねていく千秋ですが、弟の股間に慣れてしまったのか今の彼では物足りなさを感じます。
さらにすぐにイッテしまう彼氏。
取り敢えず、彼氏に合わせて気持ちのいいフリだけはする千秋であった。

行為後、彼氏へ先にシャワーを浴びるように伝える千秋。
「彼氏のことは大好きなのに…全然満たされない…」

すると、ナオが部屋のドアを開けて入ってきます。
彼は出掛けるフリをして二人の絡みを覗いていたのです。

そして、千秋が物足りなさを感じている事に気付きました。

「そうか…この子…私に思い知らせるためにワザと…」

ヤり終わった千秋の前で、自慢の巨大ナスをちらつかせていくナオ。
そして、彼を受け入れると一気にだらしない表情になって、ヨガりまくっていく千秋。

「よっぽど僕のが恋しかったんだね」

千秋はもう彼氏のサイズじゃ満足できない身体になっている事を思い知らされていきます。
そして、完全に弟を受け入れる事にした千秋は、ゴム無しの生で出し切って欲しいと自らナオに懇願していく事へ。

「なにこの満足感…ほんの数分間で…数え切れないほどイかされちゃった♡」

S気質のナオは、姉に命令をします。
もう彼氏とはシちゃダメだ、自分専用のオナホールになりなさい、と。
そして、それを受け入れてしまう千秋でした。

親が急に戻ると嘘をついて、彼氏を帰す事にする千秋。
頭の中はナオと続きがしたい事だけでした。

「早く…早くなおくんとセ○○スの続きがしたい…」

彼氏は千秋にお別れのキスをしますが、彼女の脳内はナオの股間で埋め尽くされていました。
一方、自分のオモチャに勝手にキスをした彼氏に、怒りを覚えるナオでした。

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「ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?」第7巻ネタバレ

千秋もすっかりと弟であるナオのセ○○スフレンドになった事が明かされていく冒頭。
そして、千秋宅のルーフバルコニーに集まる千秋、雪子、渚、ナオの4人。

女子高生3人は際どいマイクロビキニを着用し、ナオの前に立ちはだかります。
ちなみにこの日、千秋は彼氏とデート予定でしたが断り、こちらの用事を優先させていたのです。

「だって、あんたらほっとくと勝手に私のなおくんとヤッちゃうじゃん…」

この日、定例のように開催される「弟を見に来る会」が開かれていました。
渚はゼブラ柄の水着、千秋は白い水着、雪子は黒い水着。
3人とも水着の面積は非常に小さく、下乳が溢れそうになっています。

そんな水着を見せつけて、ナオを誘惑していく女子高生3人。
「今日はプールで水着JKを独り占めだよ♡」

3人の悩殺姿を見たナオは、直ぐに巨大ナスがギンギンになっていきます。
それを見たJK3人も、すぐにスイッチが入り、早速晴天の下でナオを召し上がることに。

まずは、千秋がナオの股間に跨っていきます。
雪子はナオの顔面に股間を押し当てており、渚は二人の様子を見ながら身体が疼きだしていきます。

開放感のある屋外で響き渡る女子高生の荒い吐息とイヤラシイ擬音。
彼女達の身体も敏感になり、ゾクゾクとしていきます。

まずは、千秋の中でフィニッシュするナオ。
続いて、顔面騎乗位にて、出来上がっている雪子がナオの巨大ナスを咥えこんでいきます。

「これっ…しゅごい…っ♡」

1週間ぶりのナオの股間に加え、ドM体質の雪子。
すぐにだらしない表情に変化していき、淫乱な言葉ばかりを発していきます。
3人の中で一番ピュアに見える雪子ですが、そんな彼女がもっとも乱れてしまうのでした。

「彼氏くんが見たら発狂もんだよ」

雪子の中で彼氏の存在はありつつも、身体が求めているのは完全にナオの方だ、とだらしない表情で言葉にする雪子。
渚や千秋は、雪子の本気のメス顔をスマホで撮影します。

「浮気セ○○ス気持ちいいからぁ…マーくんともまだ別れないであげるね♡」
清楚系ビッチが爆誕した瞬間でした。

続いて、黒ギャルである渚の番へ。
彼女の胸に顔をうずめて、乱暴に腰を振るナオ。
さらに、渚はナオ以外とヤッても気持ちよくない、といった理由で彼氏と別れていたのです。

「今あたしフリーじゃん?あたしと付き合わない?セフレじゃなくてさ♡」

ナオに恋もしている渚は、ナオが学生を卒業したら結婚もしたいなどと言い出します。
返答に困るナオに、姉である千秋が渚とナオの上に体重をかけて乗っかります。

ナオは下に渚、上に千秋と女体のサンドイッチ状態。

この千秋の重みが良い感じとなって渚のさらに奥へナオの巨大ナスが当たっていくのです。
ちなみに、千秋はナオを渚に渡すまいとグリグリと嫌がらせをします。

ナオの腰が千秋に押されて深く深く渚に刺さっていくナオの股間。
両者ともに、声にならない喘ぎ声を出して昇天していくのでした。

「お疲れ様♡なおくんの汚れた○○○…お姉ちゃんがキレイにしてあげるね♡」

ナオの股間をお掃除していく千秋。
すると、背後から雪子が来て、彼女はナオのお尻を綺麗にするといって舐めあげます。

その後も、空っぽになるまで絞り尽くされていくナオ。
それでも3人のイヤラシイ姿を見ると元気になってしまうのでした。

「クスクス…それじゃ今日もお泊りコースかな♡」

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「ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?感想

「ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?」は人気作家の煙ハク・チンジャオ娘両先生がタッグを組んだ作品となっており、非常に人気の高いアダルト漫画となっています。

チンジャオ娘先生のおすすめ作品には、「とある大家族のオカズ事情~ママ代わりお姉ちゃん奮闘記~」や「隣のお姉さんの下着を盗んだら奇跡が起きた話をしよう」がありますが、そちらも大人気ですのでおすすめです。

エッチなお姉ちゃんとその友達を、大きなイチモツで征服していく様子はSっ気をそそられて、非常に興奮しますよ!

複数プレイや女子校生ものが好きな方には、抜きどころがてんこ盛りの作品となっていますので、ぜひ作画付きで作品を読むことをおすすめします!

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